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2018年06月20日
オリジナルは1996年アメリカのRelease Entertainmentからリリースされていた、Merzbowの90年代の代表的アルバム、Pulse Demonが、限定150枚のみ、豪華見開きジャケット仕様、2枚組カラーレコードとしてリイーシュされました。

カラーは2種類ありますが、少量のみの1回だけの輸入となりますので、ランダムに選んでの発送になります。

日本語での帯付きの凝った作りになっていますので、コレクター様もご満足いただける商品です。
2018年06月19日
2012年オーストラリアのRetort Recordsの4枚目としてリリースされた、MERZBOWのKo To No O Toという作品。

13弦琴などを使用した、ノイズ作品。

こちらは7インチレコードのブラックバージョンです。

限定150枚。
2018年06月08日
2018年スローダウンよりリリースされた、Merzbowこと秋田昌美氏が所蔵する未発表・未編集音源を年代順に編纂していくアーカイブ・プロジェクト第一期・第四作目。



商品の説明
本作は、メルツバウこと秋田昌美が所蔵する未発表・未編集音源を年代順に編纂していくアーカイブ・プロジェクト第一期・第四作目である。
本シリーズ第一期においては、1979年から1981年までのカセットテープ音源をCD六枚に渡って収録している。これらはすべて秋田昌美と水谷聖によるスタジオ・ライブ・セッション音源で、別作品のマテリアルとして編集/リサイクルされたことはあったが、完全な「オリジナルの状態」でのリリースは今回が初となる。その意味で本録音シリーズは、セルフ・アーカイブ/セルフ・マテリアルの開示ともいえよう。

さて、本作においても秋田氏には興味深いメモ(覚え書き)を寄せていただいたが、まずはあえて「Vol.1」のメモも全文再掲載し、このセッションの時系列を浮かび上がらせてみたい。
●『Por#1&2 Vol.1』(1980年5月4日録音) 「この録音は1980年の5月4日に自宅で行われたセッションを録音した90分テープの片面である。オリジナルのカセットテープのインデックスには「Pornoise 1 & 2 」というタイトルがつけられているが、カセット本体には 「MPor #1」「por#2」と書かれている。「Pornoise」は後にMerzbowの作品シリーズのタイトルとしても知られていてまぎらわしいので 「Por#1 & 2」というタイトルにした。「Por#1」は「Por#2」の最後の曲の流れなので実際は時系列の後の方のセッションだが何故かカセットのA面に録音されており、またカセット本体にも 「#1」と記されている。内容は、私がギター、水谷がタブラとドラムを演奏している。最後の2曲だけテープやフルートなど色々な音が入っているので、もしかしたらライブではなく多重録音なのかもしれない。」
●『Por#1&2 Vol.2』(1980年5月4日録音) 「「Por#1」の覚え書きに書いたように、そもそもはこの録音が前半である。1曲目と2曲目は私がマイクのフィードバックとドラム、水谷がギターを弾いている。最後の曲は私がラジオ、水谷がタブラを演奏している。いつもの我々のセッションの流れからすると、最初に長尺の割合真面目な楽器によるセッションを行い、後半は慣れない楽器に持ち替えて遊ぶというパターンである。尚、部分的に「Merzbow Collection」シリーズでミックス素材として再利用されている。」十二分な演奏力を持った秋田と水谷にとって、若くして知りすぎた「ロック」からいかにして「逸脱」するのかは極めて重要なテーゼであったはずだ。そして「逸脱」の希求と実践こそが、その演奏を融解させ、彼らを「ノイズ・ミュージック」という音響領域へと導いた重要な「福音」であったとしてみればどうだろうか。ここには確かに「新しい音楽」が生成しつつある。この「実践」と「実験」は、これ以降も、より大胆に実践・展開されるわけである……。 デンシノオト
2018年06月06日
2018年スローダウンよりリリースされたMerzbowの秋田昌美氏が秘蔵する未発表・未編集・発掘音源を自ら編纂するアーカイブ・プロジェクト第三弾!


商品の説明
このシリーズはメルツバウ=秋田昌美が秘蔵する未発表・未編集・発掘音源を自ら編纂するアーカイブ・プロジェクトである。
シリーズ第一期は1979年から1981年までのカセットテープ音源をCD六枚に渡って収録する。
すべて秋田昌美と水谷聖による初期メルツバウ期のスタジオ・ライブ・セッション音源で、これまで別作品のマテリアルとして編集/リサイクルされたことはあったが、オリジナルの状態でのリリースは今回が初となる。本作『Por#1&2 Vol.1』は、その第三弾である。

本作は1979年にメルツバウとしての活動を始めた翌年の録音であり、1981年の「Collection」シリーズの前年であり、1983年のファースト・アルバム『Material Action 2 N・A・M』から3年ほど前の録音でもあり、1980年に秋田によるレーベル/メールアート・プロジェクト〈Lowest Music & Arts〉(のちの〈ZSF Produkt〉)からリリースされたカセット『Fuckexercise』と同時期の録音である。
つまり秋田/水谷期の初期メルツバウのミッシングリンクを埋めるかのような音源なのだ。
やがてメルツバウ的なノイズとして生成する「原初の響き」がマイクロフォンによって生々しく捉えられ、蠢いている。そのサウンドはハーシュへと至る直前、物音ノイズと化した演奏が、モノのように転がり続けていくような質感を有しており、P16.D4、もしくはハーフジャパニーズの初期録音とも共振するような音にも聴こえた。
もしくは日本の雅楽のような静寂さも感じもする。ロックからの強い影響と、その影響から完全に逸脱していきたいという二つの状態が生々しく封じ込められているとでもいうべきか。
デンシノオト
2018年05月30日
2018年非常階段のアメリカLAでのライブ音源をコンパイルしたCDアルバム。

新品同様の帯付き中古CD。

Condition
Media: Near Mint (NM or M-)

Sleeve: Near Mint (NM or M-)
2018年05月08日
2013年イギリスのCold Springよりリリースされた、Scott Miller/Lee Camfield/Merzbow 3者によるコラボアルバム。

ほとんど新品同様の中古CDになります。

Condition
Media: Mint (M)

Sleeve: Near Mint (NM or M-)
2018年05月07日
2018年ウクライナのOld Captainよりリリースされた、Merzbowの ExokingというCDアルバム。

1990年代に録音されていた、知られていない4チャンネルマスターテープをCD化した作品。

最新作。
2018年05月06日
1991年、オーストラリアのExtremeよりリリースされた、MerzbowのMusic For Bondage Performanceという作品。


中古CD。

Genre:
Electronic
Style:
Abstract, Experimental, Noise

コンディション:
Media Condition: Near Mint (NM or M-)
Sleeve Condition: Very Good Plus (VG+)
2018年05月04日
本ボックスはMerzbow、duenn、Nyantora『3RENSA』と、そのリミックス・アルバム『3RENSA_fb01』『3RENSA_fb02』『3RENSA_fb03』『3RENSA_fb04』の5作品(CD6枚)を収録したボックス・セットである。

2017年4月、Merzbow、duenn、Nyantoraのコラボレーション・アルバム『3RENSA』がリリースされた。しかし『3RENSA』のプロジェクトはアルバムが完成しただけでは終わらなかった。なんと世界各国の先端的電子音楽/音響作家たちの手によるリミックス・シリーズ『3RENSA_fb01』『3RENSA_fb02』『3RENSA_fb03』『3RENSA_fb04』へと発展していったのだ。これらのリミックス・アルバムにリミキサーとして参加したアーティストは総勢10名に及ぶ。 フランスのベテラン電子音楽家Eryck Abecassis、Basic Rhythm、East Manなど複数の名義を巧みに使い分けるロンドンのエクスペリメンタル・エレクトロニック・アーティストImaginary Forces、 コアなエクスペ・マニアに人気を誇るスイスのノイズ・コンクレート・アーティストFrancisco Meirino、モントリオール/ベルリンを拠点とするノイズ・コンクレート・サウンド・アーティストJesse Osborne-Lanthier、 マニアご用達の〈WHERE TO NOW?〉からのリリースでも知られるUKのテクノ・ミュータントDale Cornish、強烈かつ知的なノイズ音響作品を生み出す現代音楽家Phil Julian(「fb01」「fb02」「fb04」)、そして、あの故Mika Vainoとの競作もあり、〈iDEAL Recordings〉主宰でもあるJoachim Nordwall、〈iDEAL Recordings〉からのアルバムも傑作だったスペインの次世代サウンド・アーティスト/トラックメイカーJASSS、マテリアルな音響工作による独自のサウンドをコンポジションする英国出身のエレクトロ・アコースティック作家Adam Asnan、〈Opal Tapes〉〈Spectrum Spools〉からのリリースで10年代の電子音楽シーンを代表するアーティストYves De Mey(「fb03」)など、まさに現代の先端音楽のリスナーであれば確実に一目を置くアーティストたちが本プロジェクトに集結したのだ。
賢明なリスナーであれば彼らがベルギーの実験音楽レーベル〈Entr'acte〉と直接的・間接的であれ何らかの繋がりがある音響作家/電子音楽家/トラックメイカーたちということも即座に理解できるだろう。このリミックス・シリーズの核には日本と〈Entr'acte〉との協働があったことは忘れずに付け加えておきたい。今の日本でこれだけの現在進行形の先端的音響作家が集結したアルバムなどほとんど「奇跡」に近い事態なのだ。じっさいこのメンバーの手によるリミックス・トラックは『3RENSA』の可能性を拡張した。 デンシノオト
2018年05月02日
アラブのBedouin Recordsから昨年リリースされていた、MerzbowのTomarigiというLP作品。

再入荷です。

今回は少量のコンディションのいい商品のみを入荷!

限定300枚プレス。
2018年05月01日
2013年、イタリアのmenstrualrecordings からリリースされた、M.B.*のGiudizio FinaleというCDアルバム。

1980年代にコンピレーションカセットなどで、少量流通していた音源をリマスター再発したもの。
プラス未発表音源を追加収録したアルバムです。

コンディション:

Media Condition: Near Mint (NM or M-)
Sleeve Condition: Near Mint (NM or M-)
2018年04月30日
2003年ドイツのTouretteからリリースされていた、H\ybrid S\ound S\ystem : Reinhold Friedl / Ulrich Krieger ‎– Winter Was Hard Too ...と題された、電子音響系アーティストの作品5曲をDisk1に収録。さらにDisk2では、その作品をREMIXする企画を収録。Merzbowの秋田氏も1曲参加しています。

ノイズから、ミニマル、実験音響までを収録。2枚組CD。
2018年04月29日
春の特別価格。

2011年、イタリアのRustbladeからリリースされた、MerzbowのLop Lop、新品です。
2018年04月27日
春の特別価格、

Merzbowの宝登山、新品です。
2018年04月26日
1996年、アメリカのV. Recordsからリリースされた、MasonnaのHyper Chaoticというノイズ作品。

帯付き中古CD。

Condition
Media: Near Mint (NM or M-)

Sleeve: Very Good Plus (VG+)
2018年04月25日
2018年日本のスローダウンよりリリースされた、Merzbowの秋田氏が秘蔵する未発表・未編集を編集するアーカイブシリーズプロジェクト、第一弾。
最初期のカセット音源、Hyper Music 1 Vol. 1という未発表音源のCD化商品です。
カセット記載"merzbows november,79"Recorded Live at Studio on 24th Nov 1979
1979年録音カセットテープのA面収録音源のCD化。

カセットにはMerzbowではなく、Merzbows(S)という秋田氏+水谷氏の2人組ユニット(バンド)としてのスタートがあったものと推測される。Merzbows(ズ)という記載は、この後は使われなかったようで、その意味でも、スタートは二人組バンドであったようである。秋田氏のドラムスは、お馴染みのフリー系の演奏ではなく、ノイ!などのプログレロックにあるような、タイトな人力テクノのような、グルーブ感があったのだと、驚かされる内容。また、水谷氏は、オルガンを演奏しており、メシアンの影響を受けているエレガントな演奏を聴くことができ、興味深い内容。
当時、水谷氏はよくメシアンを聴いていたとの記載もある。
この音源は初期音源も結構収録してあった、Merzbox(50枚組)でも聴けなかった新しい発見の1つになるでしょう。
やはりMerzbowsは、スタートはプログレッシブロックであり、現代音楽<初期電子音楽>の影響下からスタートしていたことが聴き取れる内容である。

2018年04月24日
2018年日本のスローダウンよりリリースされた、Merzbowの秋田氏が秘蔵する未発表・未編集を編集するアーカイブシリーズプロジェクト、第一弾。
最初期のカセット音源、23 November 1979(B)という未発表音源のCD化商品です。
別作品でのマテリアルとしてリサイクルされた箇所はあるものの、全編が聴けるのは、今回が初めてとのことで、Merzbowの一番古い音源といえるレア作品。
カセットにはMerzbowではなく、Merzbowsという秋田氏+水谷氏の2人組ユニット(バンド)としてのスタートがあったものと推測される。Merzbows(ズ)という記載は、この後は使われなかったようで、その意味でも、スタートはバンドであったようである。秋田氏のドラムスは、お馴染みのフリー系の演奏ではなく、ノイ!などのプログレロックにあるような、タイトな人力テクノのような、グルーブ感があったのだと、驚かされる内容。また、水谷氏は、オルガンを演奏してあり、メシアンの影響を受けているエレガントな演奏を聴くことができ、興味深い内容。
この音源は初期音源も結構収録してあった、Merzbox(50枚組)でも聴けなかった新しい発見になるでしょう。
やはりMerzbowsは、スタートはプログレッシブロックであり、現代音楽<初期電子音楽>からスタートしていたことが聴き取れる内容である。
2018年04月23日
2016年Teichiku Entertainmentからリリースされた、非常階段とあヴぁんだんどのコラボアルバム。

帯付き中古CD。


コンディション:
Media Condition: Near Mint (NM or M-)
Sleeve Condition: Near Mint (NM or M-)
2018年04月22日
2000年にAlchemy Recordsからリリースされた、非常階段のJojo & Junkoというアルバム。

帯付き中古CD。

Condition
Media: Near Mint (NM or M-)

Sleeve: Very Good Plus (VG+)
2018年04月21日
2003年ドイツのTouretteからリリースされていた、H\ybrid S\ound S\ystem : Reinhold Friedl / Ulrich Krieger ‎– Winter Was Hard Too ...と題された、電子音響系アーティストの作品5曲をDisk1に収録。さらにDisk2では、その作品をREMIXする企画を収録。Merzbowの秋田氏も1曲参加しています。

ノイズから、ミニマル、実験音響までを収録。
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