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2017年09月26日
2004年Fax +49-69/450464 からリリースされていた、Move D ‎の DowntempoなJazz要素のある、アンビエント作品。

状態のいい中古CD。

Condition
Media: Near Mint (NM or M-)

Sleeve: Near Mint (NM or M-)
2017年09月25日
中野 泰博 (編集)による、90年代テクノブームのルーツの1つと思われるジャーマンロック、特にエレクトロニクスを栗りていた、Tangerine dream,Kraftwerk,can,など初期〜90年代テクノまでを紹介している日本語では数少ない書籍。

中古ですが、綺麗な状態です。(多少経年劣化ございます)


単行本: 207ページ
出版社: マーキーインコーポレイテッド (1998/12/10)
言語: 日本語
ISBN-10: 4795290822
ISBN-13: 978-4795290822
発売日: 1998/12/10
梱包サイズ: 21.6 x 16 x 2 cm
2017年09月24日
ドイツのロック音楽―またはカン、ファウスト、クラフトワーク 帯び付き:単行本 USED

中古ですが帯び付きで状態のいい単行本です。

ルーツオブテクノとしての、ドイツロックを詳細に収録してあります。

登録情報
単行本: 200ページ
出版社: 水声社 (1997/05)
言語: 日本語
ISBN-10: 4891763493
ISBN-13: 978-4891763497
発売日: 1997/05
梱包サイズ: 19.5 x 13.7 x 2.1 cm

商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
90年代のテクノ・ブレイク以降、テクノ・オリジンとして再評価が始まり、今再び浮上しつつあるジャーマン・ロックの歴史を、クラフトワーク、カン,ファウストを中心に鋭利な問題設定と徹底した調査に基いて全面的に捉え直す、本邦初のドイツ・ロック音楽史。

内容(「MARC」データベースより)
90年代のテクノ・ブレイク以降、テクノ・オリジンとして再評価が始まりつつあるジャーマン・ロックの歴史を、クラフトワーク等を中心に、徹底した調査に基づいて全面的に捉え直す、本邦初のドイツ・ロック音楽史
2017年09月23日

実験音楽、ケージとその後・マイケル・ナイマン、日本語・帯び付き単行本
登録日*、マイケル・ナイマン 日本語翻訳本。中古、帯び付き、きれいな状態です。

数少ない実験音楽について、詳細に書かれている珍しい本です。


登録情報
単行本: 326ページ
出版社: 水声社 (1992/12)
言語: 日本語
ISBN-10: 4891762756
ISBN-13: 978-4891762759
発売日: 1992/12
梱包サイズ: 19 x 13.4 x 3 cm


家具の音楽、ノイズ、沈黙、不確定性、チャンス・オペレーション、図形楽譜、イヴェント、ハプニング、アクション、ライヴ・エレクトロニクス、集団即興、テープ・ループ、ミニマル・ミュージック。最も先鋭的な〈音〉の実験が迫る〈音楽〉の根本的転換。
2017年09月21日
1994年イギリスのワープからリリースされ、日本のSony Recordsからリリースされた、Polygon WindowのSurfing On Sine Wavesというテクノアルバム。
Polygon WindowはRichard David Jamesの変名で、AI(アーティフィシャル・インテリジェンス)シリーズの第一弾として発売された。最近はAIというと人工知能プログラムを指すことが多いが、それをもじったのか?20年以上前にしては近未来的なシリーズだった。Aphex Twinの別名義ではあるが、ほとんどAphex Twinとすぐ分かる特徴がある作品。不協和音に近いようなチューニングがずれている様なシンセサイザー音が、当時非常に若者を引き付けた。またそれ以前にはなかったテンポの速いリズムマシンの独自の使い方や、TB-303の呪術的なミニマル可変サウンドはやはり今でも魅力的。

大手の会社からリリースされたのが、今でも不思議なくらい、インディーなアルバム。

コンディション:
帯び+日本語解説付き。
Media Condition: Very Good Plus (VG+)
Sleeve Condition: Very Good Plus (VG+)
2017年09月20日
1996年イギリスのKickin Recordsからリリースされた、ニューヨークのミニマルテクノレーベル SynewaveのコンピレーションCです。

Damon Wild、Mark Bellなど90年代ミニマルを多数収録。ほとんどがアナログレコードでのリリースのため、
CD派のリスナーには嬉しいリリースでした。

コンディション:
Media Condition: Very Good Plus (VG+)
Sleeve Condition: Very Good Plus (VG+)
2017年09月19日
2000年にBeautiful Challengeからリリースされていた、Fantastic ExplosionのWorst Of Fantastic Explosionというライブ音源を収録したCompilation アルバム。

帯び付き:中古CD

コンディション:
Media Condition: Near Mint (NM or M-)
Sleeve Condition: Very Good Plus (VG+)
2017年09月18日
2001年Transonic Recordsからリリースしていた、Hair Stylisticsの1996-1999というCompilationCDです。

タイトルの通り、1996-1999にTransonic Recordsからリリースされていた、

Track 1. Taken from "Shougeki No UFO Shougeki No Remix" 1998 release (TRS-25024)
Track 2. Taken from "Transonic 6 (The Sound Of Feeling)" 1996 release (TRS-25016)
Track 3. Taken from "In The 90's (Fantastic Explosion Remix Album)" 1999 release (TRS-25029)
プラス、
Track 4. Live at Liquid Room (Tokyo) 1996.12.30.

を収録した、恐らくTransonic RecordsのHair Stylisticsフルアルバムは、これ1枚のみという貴重な1枚。

後に自主制作盤CDrなどを、大量にリリースしていく、マニアックな活動にシフトする前の作風を確認するうえでも外せない1枚。
2017年09月17日
1997年Transonic Recordsからリリースされた、Fantastic Explosionのライブアルバム。

70年代のTVネタなどをコラージュした異色のDrum n Bassサウンドが受けたようで、満員御礼の盛況ぶりだったようだ。

Condition:帯び付き
Media: Very Good Plus (VG+)

Sleeve: Very Good Plus (VG+)
2017年09月15日
1999年Alchemy RecordsからリリースされたTentacleというcomputerを使って初めてリリースされたMerzbowのノイズ作品。

それ以前のアナログ機材で作成されてきたMerzbowの作品とは、全く違うコンピューターを使っているものの、何故か不思議とMerzbowでしか出来ないサウンドなのが2重の意味で不思議。

中古ですが、綺麗な状態です。

Condition
Media: Near Mint (NM or M-)

Sleeve: Very Good Plus (VG+)


Merzbow ‎– Tentacle
Label:
Alchemy Records (2) ‎– ARCD-111
Format:
CD, Album
Country:
Japan
Released:
28 May 1999
Genre:
Electronic
Style:
Noise
Tracklist
1 Electric For ICC, Turn 4:30
2 Octopus 1:41
3 I.A.S. 2:42
4 Stormy Tuesday 9:58
5 Stormy Wednesday 27:05
6 Parabora / 7E 11:48
Credits
Performer [Processed] – MA*
Notes
All processed 1999.
Comes with an OBI strip.
2017年09月14日
1990年代後半に70年代型ドレムンベースというユニークなコンセプトのもと活動していたFantastic Explosionの1999年のリミックスフルアルバム。
70年代の都会の象徴であった新宿副都心の高層ビル群の写真が印象的な、70年代サンプリングネタを使って作成されたドラムンベースが印象的。
今ではすっかり都庁やら、スカイツリー、虎ノ門ヒルズやら、新しい高層ビル群が何百も都内にはあり、存在感がいまいちなくなってしまった新宿副都心。
厳しい平成不況が長く続く中、何故か都内の高層ビルだけが増え続けているという変な東京都心ですが、70年代はまだ高度成長期だったので、一般の生活は楽だったような?。。。

帯付き中古品。

コンディション:

Media Condition: Very Good Plus (VG+)
Sleeve Condition: Very Good Plus (VG+)


Fantastic Explosion ‎– In The '90s - Fantastic Explosion Remix Album
Label:
Transonic Records (4) ‎– TRS-25029
Format:
CD, Album
Country:
Japan
Released:
10 Feb 1999
Genre:
Electronic
Style:
Breakbeat, Techno, Drum n Bass, Experimental
Tracklist Hide Credits
1 Theme From Fantastic Explosion (Digital Mix)
Sampler [Dubbing By] – Kazunao Nagata
0:28
2 Ray-Ban (Tigris & Euphrates Mix)
Remix – Tigris And Euphrates
7:31
3 New Yorker
Sampler [Collage By] – Kazunao Nagata
0:28
4 Ten Chu Satsu '99 (Fantastic Explosion & New York Mix)
Remix – Fantastic Explosion
5:53
5 The World War III (Yoshinori Sunahara Mix)
Remix – Yoshinori Sunahara
5:12
6 Safari (Dot Mix)
Remix – Dot
4:44
7 TV Show
Sampler [Collage By] – Kazunao Nagata
0:52
8 Dangerous Ginza (Woodman Mix)
Remix – Woodman
5:15
9 Shutoken (Tagomago Mix)
Remix – Tagomago
6:40
10 C-Tron
Sampler [Collage By] – Kazunao Nagata
0:14
11 Hixon & Carter (Hair Stylistics Mix)
Remix – Hair Stylistics
3:32
12 4th Dimension
Sampler [Collage By] – Kazunao Nagata
0:29
13 Theme From Fantastic Explosion ~ VHS Communication (Nasca Car Mix)
Remix – Nasca Car
4:38
14 Last Message
Sampler [Collage By] – Kazunao Nagata
1:28
15 Sayonara '70s (Jigen Escape To Victory Colosium Mix)
Remix – Jigen (2)
8:49
16 The End?
Sampler [Dubbing By] – Kazunao Nagata
1:00
Credits
Producer, Mastered By – Kazunao Nagata
2017年09月13日
1973年話題になった恐怖劇場アンバランスのアレンジネタと思われる1曲目アンバランスゾーン1997から始まる、Nasca Car の電波潮流という異色のアルバム。


中古帯付きCD.

Media Condition: Near Mint (NM or M-)
Sleeve Condition: Very Good Plus (VG+)


Nasca Car ‎–
Label:
TAG RAG ‎– TRCD012
Format:
CD
Country:
Japan
Released:
25 May 1997
Genre:
Electronic, Rock
Style:
Alternative Rock, Post-Punk, Electro, New Wave, No Wave
Tracklist
1 アンバランスゾーン1997
2 赤き血のナイトフィーバー
3 電子ブルース#1
4 チョッパー・スキニー・スマートボール
5 アカペラ#1
6 日本カラテ大戦争
7 ナスカ・カー大阪電撃作戦
8 テロ・サイコ・レース
9 ボーナス#1
10 機械葬流者
11 アカペラ#2
12 スイサイダル・バーガー
Credits
Engineer – Noriya Maekawa, Tetsuya Kotani
Mastered By – Tetsuya Kotani
Performer – Koichi Nakaya, Toyohito Yoshikawa, Yasushi Yoshida
Producer – Noriya Maekawa, Tetsuya Kotani
Notes
ようやく登場、これが噂の電ロック!
2017年09月12日
2014年、Monthly Hair Stylistics Season 2 – #3としてリリースされたHair StylisticsのAfrican Head Bangingという作品。
アフリカの土着的民族パーカッションをベースに、土人の歌や、電子ノイズが行きかう、エスニック電子ノイズコラージュ的な展開。
民族音楽、辺境音楽ファンでもOKですし、ノイズファン、実験音楽ファンまでOKの内容です。

中古CD。

Condition
Media: Near Mint (NM or M-)

Sleeve: Very Good Plus (VG+)


Hair Stylistics ‎– African Head Banging
Label:
Boid ‎– boidmh-003
Series:
Monthly Hair Stylistics Season 2 – #3
Format:
CD, Album
Country:
Japan
Released:
Mar 2014
Genre:
Electronic
Style:
Noise
Tracklist
1 African Head Banging
2 Secret Village Of Fashion Health
3 Violent Sewer
4 Great Cripple Came From The Future
2017年09月10日
90年代インディーテクノ系レーベルTransonicのサブレーベルで、マニアックな音響系電子音楽をリリースしていたZero Gravity (無重力)というレーベルの9枚目として1996年リリースされたElectronic Music Festivalという作品。

実際自分も Uplink Factoryによく通っていた96年ごろ、たまたまライブを聞きに行ったこと思い出した。
テクノが東京に定着する以前のコンテンポラリーの電子音楽のコンサートに通っていた30歳前半の自分からしてみれば、18歳の学生さんやら若手アーティスト(ほとんどが20代)の年下のイベントだったことを思い出す。難解な大学院卒の作曲家などとは違った、様々な出自の若者が主催し、若者が観客というムードだった。テクノのフィールドでは、学歴はかえって邪魔で、高卒の方も結構いたようである。DJカルチャーを経過してきた若者の電子音楽は、現代音楽の出自の電子音楽より、無機質で独創性豊。まるでSF特撮映画の効果音のようでもあり、マニア受けしていたようである。ただ観客は10人ぐらいしかおらず、自分含めて木下弱史系(病気がちで昼休みは運動より読書といった学生時代を過ごしたインドア系)のおとなしそうなお宅の集まりであった印象。。。室内での電子音楽にはちょうどいい作品。


Various ‎– Electronic Music Festival
Label:
Zero Gravity (3) ‎– ZGV-009
Format:
CD, Album
Country:
Japan
Released:
1996
Genre:
Electronic
Style:
Experimental
Tracklist
1 –Kazunao Nagata 1996.4.13 + 1996.6.8
Synthesizer [Arp-2600, System-100m], Electronics, Effects – Kazunao Nagata
9:30
2 –Utah Kawasaki + Nob Ohtake 1996.6.8
Synthesizer [Ems Aks], Effects – Nob Ohtake
Synthesizer [System-100m, Phs], Effects – Utah Kawasaki
9:34
3 –Trio Rakant 1996.6.8
Synthesizer [Cs-40m, Re-201], Electronics [Mu-tron Bi-phase], Mixed By – Akaiwa
Synthesizer [Ems Synthi A] – God Nagato F.
8:06
4 –Tamaru 1996.8.25
Electric Bass, Mixed By, Effects – Tamaru
10:27
5 –Nerve Net Noise 1996.10.20
Synthesizer [System Blue], Effects – Hiroshi Kumakiri
Synthesizer [System Rouge], Mixed By, Effects – Tsuyoshi Nakamura*
9:57
6 –Kazunao Nagata + Masaaki Kikuchi 1996.11.3
Bass [Wood], Synthesizer [Ms-50], Effects – Masaaki Kikuchi
Synthesizer [System-100m, Phs], Effects – Kazunao Nagata
10:07
7 –Session (4) 1996.6.8 + 1996.10.20
Electronics – Akaiwa
Electronics, Effects – Hiroshi Kumakiri, Tsuyoshi Nakamura*, Utah Kawasaki
Electronics, Effects, Mixed By – Kazunao Nagata
Synthesizer – God Nagato F.
Synthesizer, Effects – Nob Ohtake
15:27
Companies, etc.
Recorded At – Uplink Factory
Credits
Artwork – Ryo Miyoshi, Yuusuke Simiz
Producer, Edited By, Mastered By – Kazunao Nagata
2017年09月09日
2000年、Far East Experimental Sounds からリリースされていた Masters Of Japanese Electronic MusicというコンピCD、中古です。特殊ケースに入ってるマニアックな商品です。
付属カードも内装。

電子音楽の他にもMerzbow,–Incapacitants,–Hanatarashなど、日本のノイズのマスター的なアーティストも参加している、
珍しいCDです。

Condition
Media: Very Good Plus (VG+)

Sleeve: Very Good Plus (VG+)


Various ‎– Masters Of Japanese Electronic Music
Label:
Far East Experimental Sounds ‎– FEES7
Format:
CD
Country:
Japan
Released:
Mar 2000
Genre:
Electronic
Style:
Noise, Experimental
Tracklist
1 –Otomo Yoshihide Cartrige
Electronics [Self-made] – Otomo Yoshihide
2:42
2 –Kazunao Nagata The Hangman
Synthesizer [ARP 2600 Synthesizer Programming] – Kazunao Nagata
7:57
3 –Nerve Net Noise NNN2000
Electronics [System Blue-Wink], Effects – Hiroshi Kumakiri (Kumax)*
Electronics [System Rouge], Effects, Mixed By [Mix] – Tsuyoshi Nakamaru (Tagomago)*
Illustration – Kumax
8:01
4 –Incapacitants Unbelievably Irritating STT
Electronics [Crystal Microphone, Metal Sheet with Contact Pick Up], Synthesizer [Electro-Harmonix Mini-Synthesizer (Broken)], Theremin [Ishibashi], Effects [BeeBaa, Octavia, Sick Pitch King, Doctor 9, Buzz Box, Digital Pitch Shifter/Delay], Tape [TASCAM 4 Track Cassette MTR] – T. Mikawa*
Electronics [Handmade Electronic Sound Generator #1 (Used The LSI Chip For Videogamemachine Made By Texas Instruments), Handmade Electronic Sound Generator #2 (Used The Parts Set Named "8tones Of Battle Sound" Assembled By Tokyuu-Hands)], Synthesizer [Amdeck Percussion Synthesizer], Electronics [Audio Technica Dynamic Microphone (For Karaoke)], Tape [TASCAM 4trk Cassette MTR (Same As Mikawa's, But Recorder Is Broken)], Effects [DOD Buzz Box, Electro Harmonic Frequency Analyzer (Reissue Version), Boss Hyper Fuzz, Korg Multi-Effector Tone Works], Other [My Own Skinny Body (For Diving Into The Audience!)] – Fumio Kosakai
Electronics, Voice – F. Kosakai*, T. Mikawa*
9:55
5 –Manabu Yuasa Nekomata
Performer [Minorun], Effects [Seamoon Funk Machine, ELK Tape Echo, Fender Digital Deray] – Manabu Yuasa
7:04
6 –Merzbow 83mb
Computer [Macintosh Powerdook G3] – MA*
Performer [All Processed By] – Masami Akita
8:20
7 –Hanatarash 77UP
Producer, Tape [8tr Open Reel Deck (TASCAM)] – EYE*
3:10
8 –Hado-Ho Star Liner (Dub Sonic Sound System Mix)
Electronics [Maxon PSM8, Korg Kaoss Pad, Boss SE70, Roland VS1680, Casio MA120, JoMoX Xbase09, Boss DR660] – Hado-Ho
8:59
Companies, etc.
Copyright (c) – Sonic Plate
Phonographic Copyright (p) – Sonic Plate
Copyright (c) – Far East Experimental Sounds
Phonographic Copyright (p) – Far East Experimental Sounds
Mixed At – Bedroom, Tokyo
Recorded At – Laila
Mastered At – Transonic Studio
Credits
Artwork, Art Direction, Design – Naohiro Ukawa (Mom'N'Dad Productions)*
Liner Notes – 中里丈人*
Mastered By – Kazunao Nagata (Transonic Studio)*
Producer – Takehito Nakazato (Dub Sonic)*
Notes
Packaged in a metal tin, includes nine artist trading cards with recording details, and a folded insert. Later reissued in a brown envelope without cards.

6. Final mixed on Jan 2000 at Bedroom, Itabashi.
7. Rec, TD at Studio Laila.

Thanx: Kouichi Nakaya / Pol Malhlow / Yabe Hiroaki / Joji Nakamura.
©℗ Sonic Plate / Far East Experimental Sounds (F.E.E.S)

On track 7, the artist name Hanatarash is styled HⒶNⒶTⒶRⒶSH and Yamatsuka Eye's credit is styled EYƎ on the release.
2017年09月08日
1997年Zero Gravityよりリリースされていた、1996年 Uplink Factoryで行われたDub Sonic Roots Meets Nerve Net Noiseという集団即興ライブの模様をコンパイルしたCD作品。
1960年代〜80年代くらいまでは、都内で様々な即興演奏が盛んに行われていた歴史がある中、何故か90年代に入り、フリーミュージックは行われる機会が都会でも少なくなった中、音響テクノ系のレーベルから、CDとしてリリースされた珍品。
Clusterなどジャーマンロックではシンセ音が目立つ作品が多いが、本作品はフリージャズ的な展開で予想を裏切られる内容。

帯付き中古CD。

コンディション:
Media Condition: Mint (M)
Sleeve Condition: Near Mint (NM or M-) 帯に日焼けが少しございます。


Dub Sonic Roots Meets Nerve Net Noise ‎– Live At Uplink Factory November.3.1996
Label:
Zero Gravity (3) ‎– ZGV-010
Format:
CD, Album
Country:
Japan
Released:
Feb 1997
Genre:
Electronic, Jazz
Style:
Experimental, Free Improvisation
Tracklist
1 –Dub Sonic Roots Roots Man Chant 6:21
2 –Dub Sonic Roots 狼煙 (Noroshi) Roots Mix 10:44
3 –Nerve Net Noise Holy Of Space Ship 9:58
4 –Dub Sonic Roots Roots Man Talk Show 2:05
5 –Dub Sonic Roots & Nerve Net Noise Roots Man As Space Man -Space Is The Place- 30:27
Companies, etc.
Recorded At – Uplink Factory
Mastered At – Altoki Studio
Credits
Artwork – Ryo Miyoshi, Yuuske Simiz
Bass [Wood], Electronics – Masaaki Kikuchi
Electronics [System Blue, System Blue Wink] – Hiroshi Kumakiri
Electronics [System Rouge] – Tsuyoshi Nakamaru
Mastered By – Kazunao Nagata
Mixed By, Electronics, Keyboards, Percussion, Voice – Dub Sonic
Painting [Cover Painted By] – Masahiko Okura
Percussion – Tadashi Matsumoto, Yoshinori Marui
Percussion [As. Perc] – Masahiko Okura
Producer – Dub Sonic, Kazunao Nagata
Tenor Saxophone – Tomohide Midori
Voice, Percussion – Masaaki "Malta" Taniguchi*
Notes
Live recording "NOTEKU2" at Uplink Factory 1996.11.3
Mastered at Altoki Studio 1997.1.6
2017年09月04日
Staalplaatでもリリースしていた、Nerve Net Noiseによる邦題:「働き者に捧げる室内楽」というタイトルのノイズ作品。

飛行機が上下に急降下するときのような電子音が1時間続く、純粋な電子音楽ともいうべき作風。

音響テクノ好きにはお勧めの一枚です。

帯付き日本盤:
コンディション:
Media Condition: Near Mint (NM or M-)
Sleeve Condition: Very Good Plus (VG+)


Nerve Net Noise ‎– Chamber Music For Factory
Label:
Pearl Records ‎– PEARL002
Format:
CD, Album
Country:
Japan
Released:
1998
Genre:
Electronic
Style:
Experimental
Tracklist
1 Chamber Music For Factory 60:00
Credits
Synthesizer [System Blue, System Bluewink], Effects – Hiroshi Kumakiri
Synthesizer [System Rouge] Mixed By, Effects – Tsuyoshi Nakamura*
2017年09月01日
1997年Zero Gravityからリリースされた、Nerve Net Noise の This Island Earthというノイズ作品。

帯付きCD。USED。

コンディション:

Media: Very Good Plus (VG+)

Sleeve: Very Good Plus (VG+)


Nerve Net Noise ‎– This Island Earth
Label:
Zero Gravity (3) ‎– ZGV-013
Format:
CD
Country:
Japan
Released:
Apr 1997
Genre:
Electronic
Style:
Noise
Tracklist
1 Plane 10:43
2 Storm 9:05
3 Mountain 12:11
4 Earth 3:00
5 Gagaku 32:52
2017年08月31日
1984年、ハンブルクで行われたPsychic TV ‎のライブの模様を収録したアルバム。

新品同様の中古です。

コンディション:
Media Condition: Near Mint (NM or M-)
Sleeve Condition: Near Mint (NM or M-)

Psychic TV ‎– Ov Power
Label:
Cold Spring ‎– CSR160CD, Cold Spring ‎– CD CSR160CD
Format:
CD, Album, Reissue
Country:
UK
Released:
Feb 2012
Genre:
Electronic
Style:
Industrial
Tracklist
1 Turn The Golden Thread 8:47
2 Spin The Blood Red Thread 6:45
3 Rope Your Self 8:15
4 Unclean (Dead Dog River) 14:38
5 Godstars Never Fade, They Merely Re-Incarnate 6:35
6 Ov Power 13:40
7 Shango And Come Back! 20:58
Companies, etc.
Copyright (c) – Cold Spring Records
Recorded At – Klecks-Theatre, Hamburg
Credits
Performer [For Thee Realization Ov This Project Psychic TV Were] – Alex Fergusson, Genesis P-Orridge, John Gosling, Paul "Grimsby" Reeson*
Notes
Live at Klecks Theatre, Hamburg, West Germany - 16th september 1984.
Originally issued as a black vinyl bootleg in 1985 in an edition of 500. Completely remastered and expanded.

© Cold Spring Records 2012

This is the same material already released earlier by Cold Spring (CSR27CD) as "Were You Ever Bullied At School... Do You Want Revenge?".
Barcode and Other Identifiers
Barcode (Scanned): 823566507024
Matrix / Runout: CSR160CD WWW.ENCONAHEAD.COM AC64978-01
Mastering SID Code: ifpi L573
Mould SID Code: IFPI 9713
2017年08月30日
2000年、Far East Experimental Soundsからリリースされた、–Tago Mago、Tamaru、8kg、Computer Soup、Bukatu、Taka Satoのライブ音源などを収録した、2枚組コンピレーションCD。
90年代の音響テクノを知るにはちょうどいいアルバム。

Condition
Media: Very Good Plus (VG+)

Sleeve: Very Good Plus (VG+)

ーーーーーーーーーー

Various ‎– Sounds Of Fantasy

Label:
Far East Experimental Sounds ‎– FEES5/6
Format:
2 × CD, Compilation, Limited Edition, Numbered
Country:
Japan
Released:
2000
Genre:
Electronic
Style:
Experimental
Tracklist
1-1 –Tago Mago* 1997.3.9 At Bayside Jenny 27:17
1-2 –Tamaru 夜の時間 16:05
1-3 –8kg It's You 15:27
2-1 –Computer Soup Chelsea 34:44
2-2 –Bukatu Re-Birth 10:34
2-3 –Taka Sato '94.4.9 5:21
Companies, etc.
Phonographic Copyright (p) – Far East Experimental Sounds
Copyright (c) – Sonic Plate
Credits
Design – Himitsu Hakase
Liner Notes [Translated By] – Joji Nakamura
Mastered By – Kazunao Nagata
Producer – Takehito Nakazato
Notes
Limited Edition of 500 copies.
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